資金調達成功率91%!不動産担保ローン・共有持分ローン・不動産融資で逆転する勝利の教訓と事実

不動産担保 アライアンス できる できない
目次

アライアンス株式会社とは

アライアンス株式会社は、不動産担保ローンを専門に取り扱う会社です。個人・法人どちらにも対応しており、不動産を活用した資金調達をサポートしています。今回は「アライアンスのできること、できないこと」を整理してご紹介します。

アライアンスのできること

個人のお客様

  1. ご自宅や他の不動案売却をお考えの方
    例:自宅売却を考えていて不動産仲介会社に売却の相談を考えている方
  2. 自宅以外の不動産を担保に融資
    例:投資用マンションや空き家、遊休地などを担保に資金を調達。
  3. 個人事業主
    例:個人で事業をしているが運転資金が急遽必要な方

法人のお客様

法人には総量規制の制限もなく幅広いニーズに応えられます。

  • 運転資金
  • 事業資金
  • 不動産購入資金
  • 借換資金
  • 返済資金
  • 投資資金
  • M&Aの買収資金
  • 消費税・社会保険料等の納税資金
  • その他必要資金

必要な資金を不動産担保によって迅速に提供可能です。

  • 不動産があれば規模や業種を問わず、幅広く対応可能
  • 経営者が高齢でも構いません
  • 赤字決算が続いていても相談可能
  • 不動産に仮差押など相手方とのトラブルを抱えている方も相談可能

アライアンスがやりたくてもできないこと

個人の場合

  • 総量規制により、年収の3分の1を超える金額は貸し出せません。
    ただし、例外もあり。
  • 年齢は20歳以上からが対象。昨今は18歳から成人ですが、当社では安全性・適正性の観点から20歳からとしています。
  • 高齢の方でも利用可能ですが、認知症が疑われる場合などは融資不可となります。

法人の場合

  • 不動産を所有していない場合は融資ができません。

審査・スピード感について

  • 仮審査は担保となる不動産情報をいただいてから1日以内に回答します。
  • その後、当事者と面談(本審査)を行い、最終的に「できるか、できないか」を判断します。

➡ スピードを重視しているため、急な資金需要に強いです。

アライアンスのできること・できないこと【図解】

区分 できることできないこと
個人・不動産売却をお考えの方
・自宅以外の不動産を担保に融資
・年齢20歳以上であれば高齢でも利用可
・個人事業主
・総量規制により年収の3分の1を超える融資(ただし例外あり)
・18歳~19歳は不可
・認知症など判断能力に不安がある場合は不可
法人・運転資金、事業資金
・不動産購入資金
・借換資金、返済資金
・投資資金、M&A資金
・不動産を所有していない場合は不可

特徴的なポイント

  • 仮審査は不動産情報をいただいてから最短1以内に回答
  • 大手にない柔軟さが強み
  • 共有不動産、共有持分のみ担保も可能
  • 杓子定規のような画一的な判断はしません
  • 不動産があれば、個人も法人も広く対応可能
  • 高齢者でも利用可(ただし認知症など判断力に問題がある場合は不可)
  • 保証料や調査料などは無料
  • 緊急な事情、誰にも言えない事情、突発的な資金事情など最大限考慮します。
  • 当社の事務所は東京都府中市ですが来店は不要です。面談場所は調整可能

まとめ

アライアンス株式会社は「不動産担保ローン」「不動産融資」に特化しているからこそ、ニーズに応じたスピード感ある融資が可能です。
人が何か事件・事故にあった場合救急車を呼ぶように、緊急の資金が必要な時、突発的な資金需要が必要な時に不動産があれば、できる・できないも含め素早く対応いたします。


一方で、法律や規制に基づき「できないこと」も明確にあります。

資金調達を検討する際には、この「できること・できないこと」一覧を参考に、まずは下記お問い合わせをご利用するかお電話ください。かんたん問い合わせは24時間365日受け付けております。

→ 詳しくは アライアンス株式会社かんたんお申込み

執筆者:石川 慶(行政書士・宅地建物取引士・貸金業務取扱主任者)

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